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ナボリン内服薬シリーズ(メコバラミン主剤:のみ薬)

ナボリンシリーズ(内服薬)は、どうして肩こり・腰痛に効くのですか?

主成分のメコバラミンを中心に、末梢神経・血管・筋肉に対して配合成分が協力して作用し、肩こり・腰痛を改善します。
肩こり・腰痛は、肩や腰に過度な負担がかかって起こります。
同じ姿勢を続けたり、無理な姿勢を続けることで、肩や腰の末梢神経が圧迫されて傷つき、痛みやしびれを起こします。
ナボリンシリーズの主成分であるメコバラミンは、末梢神経の傷を修復して肩こり・腰痛を緩和します。
また、ナボリンEB錠では、血行不良を改善するビタミンE、筋肉の疲れを改善するビタミンB1、末梢神経の機能維持に役立つビタミンB6が協力して肩こり・腰痛を緩和します。
ナボリンSでは、さらに葉酸が加わり、メコバラミンと協力することで、ナボリンEB錠に比べて約2倍の神経修復作用を示します。

ナボリンシリーズに配合されている成分と作用
メコバラミン痛みを伝える末梢神経を構成しているタンパク質を体内で合成し、末梢神経の傷を修復して、肩こり・腰痛を改善します。
ビタミンE血管中を血液が通りやすくして、疲労物質を運び出し、酸素と栄養分を運びやすくします。
ビタミンB1エネルギー産生反応を促進して、筋肉細胞などにエネルギーを与えます。
ビタミンB6アミノ酸やタンパク質代謝に関わり神経伝達物質の働きを調整し、末梢神経の機能維持に役立っています。
葉酸メコバラミンと協力することで末梢神経修復作用を強化します。